式のドレスコード

レディ

服装のマナー

「何を着ていったっていいじゃん!」という考え方が、必ずしも間違っているわけではありません。
でも、たとえば気心の知れた仲間たちだけで集まるのであればそれも良いでしょうが、参加するパーティの全部が全部、そういうものではありません。
一番わかりやすいのが結婚式。レンタルで用意したドレスを着て意気揚々と会場に乗り込んだら、まったくドレスコードと合わなくて赤っ恥……なんてことにならないように、注意したいものです。
お呼ばれドレスを着ていく結婚式の披露宴で、最低限気をつけたいドレスコードをまとめると、このようになります。
その一、白系のものはゼッタイNG。
そのニ、基本的に慎み深い色合いでまとめよう。
というわけで、それに合ったドレスを、レンタルサイトなどでは見つけていきましょう。

NGにご注意

何と言っても時代は21世紀。中世ではないのですから、それほど口やかましく言われるわけではありませんから、とりあえず現在は最低限、どんなのがNGかということだけをわきまえた上で、レンタルサイトを利用しましょう。
レンタルサイトにはさまざまなドレスがありますが、きちんと見きわめて、「いいじゃん!」と思っても一度冷静に、「コレ、だいじょうぶだよね?」ということを確認してから、注文したいものです。
結婚式で白系のドレスを着るべきでないというのは、白という色がまさしく花嫁のために存在している色だから。
その日、その色のドレスを着ることが出来るのは主役のあの子だけなのです。
また、白を着てはいけないのと同じように、やたらと目立つような格好も慎むべきだとされています。バッチリ露出がキマっちゃっているようなものよりは、清楚な感じのドレスをレンタルしておきましょう。

PICK UP

女の人

レンタルサイトの利用

ドレスはレンタルで!これが、わたしたちの新しい常識。購入するよりもおトクに、式を盛り上げる可愛いお呼ばれドレスを準備することが出来ます。ネットでレンタルサービスを利用すれば、さらにおトクです。

洋服

ブランドドレス

あこがれのブランドドレスも、レンタルサービスを利用すれば着ることが出来ちゃいます。よろこばしいその日を、さらに輝かしい日にするために、「ブランド」に注目してドレスを見てみましょう。

婦人

豊富なサイズ

久しぶりの結婚式のお呼ばれ。そんなとき、困っちゃうのがドレスのサイズ。「着れるかしら?」と家にあるドレスに恐る恐る袖を通すその前に、レンタルサービスに注目!そこでなら、今のあなたにピッタリのドレスが見つかります。

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